CORPORATE BRANDING

未知株式会社のコーポレートブランディングサイト制作

コンテンツマーケティングが得意な弊社の提供するコーポレートサイト制作

クライアントのサービスを活かすサイト制作

POINT01

クライアントのサービスを活かすサイト制作

コーポレートサイト制作を行うにあたって、まずはヒアリングから入ります。サービスについて理解し、その上で、サービスの良さが伝わるキャッチコピーの提案レベルから共に考えていきます。良いサービスを提供しているのになぜか伝わらない、上手く伝えられない、そんな所からサポートをしていきます。

そのため、コーポレートサイト制作の方針が定まっていなくともご心配はいりません。弊社が提案する形、クライアント様のサービスの良さが最も伝わる形でサイト設計をいたします。


コンテンツマーケティングのプロによるコーポレートサイト制作

POINT02

コンテンツマーケティングのプロによるコーポレートサイト制作

コーポレートサイト制作において、忘れてはいけないのが戦略的な設計です。ただおしゃれな見栄えの良いサイトを制作しても、集客がしたいのに上手くいかない、おしゃれなコーポレートサイトのはずなのに誰も滞在してくれない、といった問題に直面することがあります。

未知株式会社では、誰に読んで欲しいかを考えた上でサイト設計をいたします。コンテンツマーケティングで培った事業理解力により、綿密なペルソナ像を設定した上でサイト制作を行うので、狙った人に届けたい情報を届けるサイトを制作することを得意としています。

単におしゃれなサイトを制作するだけ、時代に合わせたサイト制作をするだけであれば、制作会社に頼むことも可能です。ただ、コーポレートサイトの制作は安くはありません。作成するのであれば、制作後を考慮した戦略的な作り方をするべきと考えられないでしょうか。

未知株式会社であれば、コンテンツマーケティングの経験から、サイト設計がマーケティングに及ぼす影響を熟知しています。その為、コーポレートサイトを制作したその先、コーポレートサイトを用いたマーケティングまでを見据えた戦略的なコーポレートサイト制作をすることが可能です。


クライアントのサービスを活かすサイト制作

未知株式会社の得意なこと

マーケティングに寄った制作に留まらず、デザイン要素も拘って制作に臨んでおります。

  • デザインの力を使って会社の魅力を伝えること。
  • 会社規模に合った魅せ方、または目指している企業規模にあった魅せ方をいたします。
    まだ到達してはいないが目指したい規模がある企業様へは、その規模を目指すという意思表示が可能な魅せ方が出来るコーポレートサイト制作をいたします。
  • 長年のコンテンツマーケティングの知見から、具体的かつ戦略的なコーポレートサイト制作が行えます。

STORY

未知がコーポレートサイト制作に着手した理由

コンテンツマーケティングの専門企業がコーポレートサイト制作領域へ足を踏み入れたのには理由があります。


どんな企業かを伝えられているコーポレートサイトは少ない

どんな企業かを伝えられているコーポレートサイトは少ない

弊社代表の経験談になりますが、他社の経営者の方との会食時や、機会がありお会いした際にお話を聞いて、大変良い会社だと感じコーポレートサイトを拝見すると、その熱い想いは軽視されており、掲載されていないことがほとんどでした。100社中1社載っていれば良い方だと弊社代表は言います。

多くの経営者の方々は熱い想いを持っており、それを日々語っているのにも関わらず、いざコーポレートサイトを閲覧しても、それを感じ取れるものは一切載っていない。そんな大変もったいないことがこの世界には多く存在しているのです。

現状多くのコーポレートサイトでは、社長や企業の想いが伝わるコーポレートサイトの設計にはなっていません。仮に記載されていたとしてもユーザーがすぐに見つける事ができない所に記載されていることも多々あります。

企業規模に合っていない、企業のことを上手く表現できていないコーポレートサイトに訪れたユーザーは微妙な会社だという印象を持ってしまうこと、本来の良さを少しも知ることのないまま離れていってしまいます。せっかく良い企業にもかかわらず、その良さがユーザーに伝わらないと機会損失に繋がるのです。

このような背景を踏まえ、弊社理念である、世のポテンシャルを飛躍させる、を単なる個人に留まらず、企業にも行っていこうと、コーポレートサイト制作にも着手することになったのです。

MERIT

コーポレートサイトのメリット

企業がコーポレートサイトを制作することで得られるメリットについて見ていきましょう。


ブランディングになる

ブランディングになる

コーポレートサイトを制作することで、一般の人に対して自社に関する情報を発信することができます。販売している商品や提供しているサービスなどについての情報を広く知ってもらうことで、企業ブランディングの確立につながるでしょう。

これまで自社の商品やサービスについて、あまり知らなかった人に対しても、知ってもらうチャンスが生まれます。

商品やサービスだけでなく、自社の魅力そのものについて発信したい場合にも、コーポレートサイトが有用です。最近では何かの待ち時間などにスマホを見て時間を潰す人も多いため、そのようなところから、自社を知ってもらえることもあるでしょう。

また、自分が利用しようとしているサービスの料金などを調べようとして検索する人も多食います。コーポレートサイトを制作し、自社サービスの料金表などを分かりやすく掲載していれば、利用者にとって便利でしょう。企業の信用アップにつながることも多いです。

料金表とあわせて、お問い合わせフォームを設置することで、少ない人手で効率的に対応が可能です。気軽に問い合わせることができて、なおかつ迅速に対応してくれることから、好感を持ってもらえるでしょう。

比較的規模が大きな企業でも、コーポレートサイトの質が低いところも珍しくありません。その場合には、コーポレートサイトによるメリットを享受できず、大きな機会損失につながります。

採用にも繋がる

採用にも繋がる

コーポレートサイトで自社の魅力をアピールできる対象は、顧客や消費者だけではありません。求職者も応募先企業を選ぶ際に、コーポレートサイトをチェックしています。志望度の高い求職者ほど、面接の準備として、コーポレートサイトに掲載されている内容をじっくりと読んでいます。

コーポレートサイトが古いデザインだったり、情報が長らく更新されていなかったりすれば、求職者にも、良くない印象を与えてしまいます。きちんとしたコーポレートサイトを制作する余裕がない企業だと思われてしまうかもしれません。

そうなると、応募を取りやめようとする求職者も出てくるでしょう。応募はしてくれても、志望度が下がり、他社に行ってしまう可能性も高くなります。

逆に企業の魅力が伝わるコーポレートサイトを制作すれば、志望度合いの高い求職者の割合が増えることや、採用ペルソナに近い求職者からの応募が増えます。上手く行けば採用担当者の工数削減にも繋がります。

そのため採用のチャンスを失うようなことは減り、良い人材を確保したい場合にも、コーポレートサイトの重要度は高いと言えます。

IRにも影響が

IRにも影響が

コーポレートサイトにはIR情報も掲載しています。IRというのは「Investor Relations」の頭文字を取って略したものです。投資家に向けて発信する、財務状況や経営計画、今後の展望などの情報を指します。

投資家は株式に投資する際に、その企業のIR情報をチェックすることが多く、チャートや有価証券報告書などからも情報は得られますが、コーポレートサイトに掲載されているIR情報では、もっと詳しい情報が得る事ができます。

このときに投資家が参考にするのは、今後の展望や新商品などの情報だけではありません。コーポレートサイトから分かるあらゆる情報を参考にしています。

質の高いコーポレートサイトなら、投資家に与えるイメージも良く、信用アップにつながるでしょう。投資したいと思う投資家もどんどん増えていき、株価も上がりやすくなります。そうなれば、会社そのものの価値にも繋がります。

コーポレートサイトの質が低いと、興味を持ってくれた投資家も、実際に投資をしてくれる可能性は低いと考えられます。IR情報として掲載されている内容が良くても、質の低いコーポレートサイトの企業に投資したいとは滅多に思わないでしょう。そのため、大きな機会損失につながる可能性があります。

SOLUTION

こんなコーポレートサイトではないですか?

コーポレートサイトを一応は持っていても、思うように効果を上げられない企業も少なくありません。
もし、コーポレートサイトがブランディングの強化や人材確保に役立っていないなら、次のような具合になっていないかどうか確認してみましょう。


デザイン性の低さ

デザイン性の低さ

コーポレートサイトを持っていても、そのデザイン性が低いと十分な効果を上げられないことが多いと言えます。コーポレートサイトを含むWebサイトのデザインは、時代により流行が異なります。そのため、制作当時には流行に合ったデザインだったとしても、現在では古く感じられることも多くあります。

制作してからおおむね5年以上経過しているようであれば、そろそろリニューアルを検討した方が良いでしょう。5年以上前のサイトだと、一目見ただけで何となく古めかしいと感じてしまうことも。せっかくユーザーがアクセスしても、内容を読む前にページを閉じられてしまうかもしれません。

デザイン性が低いと実際の企業規模よりも小さく見られてしまいがちです。デザイン性が低く、手の込んでいないコーポレートサイトを見て皆さんはどう思いますか?多くの人は規模が小さそう、予算に余裕が無さそうと感じるのです。

デザイン性の低いコーポレートサイトは怪しまれてしまうこともあります。扱っている商品や提供しているサービスの質も、同じように質が低いのではないかと思われてしまうことも多くあります。自信のある商品がそのように思われるのはもったいないとは思いませんか。

また、事業内容や業種によっては、すぐに信用を得るのが難しいというケースも少なくありません。そのような企業にとって、コーポレートサイトは信用を得るための重要な手段となります。それにもかからず、コーポレートサイトのデザインが古ければ、信用を勝ち取るのは困難です。

時代の変化による機能性の低下

時代の変化による機能性の低下

コーポレートサイトはデザインに加えて機能性も大事だと言えます。特にスマートフォンが普及する以前に制作したコーポレートサイトですと、時代の変化に取り残されている可能性があります。

2010年代初頭までは、スマートフォンが十分に普及しておらず、Webサイトを閲覧する手段はPCが一般的でした。そのため、当時作られたサイトなら、PCでのみ閲覧することを想定していることが多く、スマートフォンで閲覧すると正しく表示されない可能性があります。

その場合には、スマートフォンでアクセスした人に情報を発信することができません。現在では、PCよりもスマートフォンでWebサイトを閲覧する人が多いため、大きな痛手となります。

さらに、スマートフォンでの閲覧に対応していないことは、検索エンジンによるサイト評価にもかかわってくるため要注意と言えます。有益な内容を掲載していたとしても、スマートフォンでの閲覧に対応していないと、検索で上位表示させるのが難しくなります。

そのままコーポレートサイトをリニューアルせずに放置していると、検索エンジンからの流入が減り、ページによっては誰も見つけられなくなることや、せっかく流入を獲得しても、直帰率が増加し、コーポレートサイトを開設している意味がなくなってしまいます。

もし、コーポレートサイトが古く、このような状況に陥っていると思われる場合には、今すぐ未知にご相談ください。

まずは気軽に
お問い合わせください

コンテンツマーケティングや
その他のサービスに関するお問い合わせは
下記からお問い合わせください。

FLOWコーポレートサイト制作の流れ

注釈:基本的なフローを想定して紹介しておりますが、テキスト、ワイヤーフレームだけを弊社にお任せ頂くことや、
導線設計だけをお任せ頂くことなど、要望に合わせて柔軟にご対応することが可能です。


STEP01

ヒアリング

ヒアリング

弊社の社内Webディレクターと共にヒアリングを行い、要件とコンセプトを抽出いたします。予算を元に何が必要なのか、ゴールはどこになるのか、現状のWebサイトのどこをどうしていくのか、ターゲットを選定し、サイトマップを作成して参ります。また、どういった雰囲気のサイトにするのかといった、サイトのテイストの擦り合せをサイト例やデザイン例を用いて行います。この時点でサーバー環境やドメインの有無、サイト規模等も話し合って参ります。
追加したいデザインや、要素、予算内で出来ることの確認や、予算追加してでも実現したいことなどの擦り合せを行います。

STEP02

ワイヤーフレーム作成

ワイヤーフレーム作成

サイトの設計図となる、どこに何を配置するのかをデザインをほぼ省いた簡易的なワイヤーフレームを作成いたします。ここで、どういった流れでテキストやボタン、フォームなどを配置していくのかといった導線設計も行い、実際の完成像がイメージ出来るようにします。

STEP03

ラフデザイン

ラフデザイン

本デザイン前の、仮素材を用いて制作予定としているサイトのイメージを共有させて頂きます。この時点ではアイキャッチ画像を差し替えることや、イメージの齟齬があれば変更もいたします。
※このフローに関しまして、クライアント様の予算や、公開期日によっては、省略する場合もございます。

STEP04

本デザイン

本デザイン

ラフデザインの時点で、仮で置いていた画像の部分が実際にコーディング時に使用する素材に切り替わります。
サイトの動き、フォームやボタンの挙動はこの時点で試すことはできませんが、完成されるサイトを画像で見て頂きます。

STEP05

コーディング

コーディング

実際のサイトの動きを確認することが可能となります。例えば、ファーストビューで画像が動くことや、オンマウス時の動作やアニメーションの細かな動作を確認して頂きます。

STEP06

テキスト流し込み

テキスト流し込み

基本的にテキストはクライアント様でご用意して頂き、そちらをコーディング後に入れ込む形になります。また、テキストに関しまして、デザイン時にご用意頂ければ、その段階で実際のテキストを入れた見本で確認することも可能です。

※このフローに関しまして、弊社がインタビューする形でテキストをご用意させて頂く場合もございますが、別途費用がかかります。

STEP07

テスト

テスト

公開されていないテストURLにサイトを掲載し確認していただきます。
公開前の最終チェックをするのがこちらのフローとなっており、問題が無ければここで確認したサイトがそのまま世界へ公開される形になります。

STEP08

納品

納品

本環境URLに移行し、公開、問題が無ければこちらで終了となります。

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